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2008年4月

2008年4月30日 (水)

たけのこ

知り合いのAさんに誘われ、たけのこ掘りに出かける。本格的なたけのこ掘りは、初めての経験である。既にたけのこの旬は過ぎ、商品として価値のあるたけのこの収穫は、今日が最後になるだろうとAさんは言っていた。

山のあちこちで掘った20本ほどのたけのこを、大きめの篭に集め、背負って立とうとしてもなかなか立てなかった。篭の中のたけのこが再び根を張ってしまい、立つことができないとAさんに告げたら、Aさんは笑っていた。

茹であがったものを近所の知り合いにお届けした。これから数日、我が家の食卓はたけのこづくしとなるだろう。取り立てで軟らかくおいしい。

竹藪は、あちこち掘り跡が目立ち、伸びすぎたため途中で折り取られ捨てられたもの、イノシシに食べられた跡などもあった。

2~3mに伸びたたけのこからは元気をもらってきたが、明日は腰痛や筋肉痛が出るような気がする。

2008年4月29日 (火)

時間を計る

続いて植物の話

渡り鳥や回遊魚は、寒さを逃れるため移動する。しかし、移動することができず、寒さに弱い植物は、タネとなって寒さを凌ぎ冬を越す。身近な例では、赤シソ・青シソなどである。

越冬を目的に、冬が来るまでに確実にタネを残す必要がある。赤シソ・青シソは、葉っぱで夜の長さを計り、それによってつぼみをつける時期を決定し、寒さが来るまでにタネを確実に結実させる仕組みを備えているのだそうだ。実験によると彼らは、夜の長さが9時間45分まではつぼみを形成しない。10時間になると形成するという。

シソたちは、夜の長さが10時間になるとつぼみをつけ、花を咲かせ、実が結実したころ丁度寒さが来るという訳である。このように葉っぱで夜の長さを計り、つぼみを形成する植物は、約15分の長さの違いを識別する能力があるという。

冬を越した赤シソ・青シソが、わが菜園でも元気に伸びてきた。

2008年4月28日 (月)

スギナ

家庭菜園で野菜作りをしていると、畑の片隅に生えてくるスギナは厄介ものだ。スギナは酸性土壌を好むので、アルカリ性土壌にするようマニュアルには出ている。マニュアルに従い石灰を入れるが根絶は難しい。

泥んこになって田んぼの畦を走り回っていた頃、ツクシはごく普通にどこででも見られる雑草であった。開発が進み、スギナの生育地がどんどん少なくなってしまったため、最近はツクシを知らない子供が多いという。

スギナは根絶させることも難しいが、逆に繁殖させることも難しいのだそうだ。そのため、開発がこのまま進むと、スギナが絶滅種になってしまうのではないかと危惧する人もいるらしい。

畑を深く掘り下げスギナの地下茎をせっせと取っていたが、このことを知ってから、少し取り残しがあってもやむを得ないと思うようになった。

2008年4月27日 (日)

野草

最近野草の写真を撮っているのだが、その野草の名前が全く分からないため、参考書などで調べている。参考書のコラム欄に、ネジバナの花やアサガオの蔓は、「右巻き」か「左巻き」かということについて説明があった。

広辞苑によると、頭の働きが少しおかしいこと。また、その人。を「左巻き」というそうだ。今さらアサガオの蔓が左巻きか右巻きかを持ち出す私は、「左巻き」なのかも知れない。

ネジバナの花のラセン形は、右・左両方あり一定していない。一方、アサガオの蔓は、左巻きだけだそうだ。

とはいえ、アサガオの蔓は上から見れば時計回り(右巻き)、下から見れば反時計回り(左巻き)に見える。そこで、アサガオ自身の立場で考える、つまり、アサガオは自分の体の左側を支柱に着けて巻きつき、伸びるので「左巻き」というそうだ。

2008年4月23日 (水)

本の整理

本や雑誌が家じゅうの隅々積まれ、生活空間を狭くしている。大地震が来たとき、本棚が倒れて本の下敷きになる危険があるし、何時までもこのような状態にして置くことはできない。後期高齢者までにはまだ間があるものの、体が動くうちに要るものと要らないものを区別し、要らないものを整理することにした。

しかし、いざ整理を始めると全く作業が進まない。第1の理由は、要る要らないでねずみととらの意見が分かれ、殆んどが残すことになったしまうこと、第2は取り出した本を手に取り、読みだしてしまい時間が過ぎてしまうからである。

何年間も全く手に取ったことのなかった本でも、どこかに愛着が残っているし、ページを繰ってみると読みたいと思う部分も出てくるのである。

「3年間手にしたことのない本は、どんな本でも処分する」といったルールを作り、そのルールを確実に断行することにでもしないと、整理はできそうにない。

2008年4月22日 (火)

街の表情

南イタリア各地の「街の表情」をお届けします。

通りがかりあるいはバスからのスナップです。Dsc_0203

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モンレアーレ・パレルモの小路

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パレルモ旧市街の中心、8角形の交差点

Dsc_0152 タオルミナのカフェ

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復活祭

行列に参加する若者と祭りの行列を待つ老人たち

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2008年4月20日 (日)

この間から進められていたお隣の家の解体工事が終わって、敷地は更地に変わった。大安の今日、新しい家を建てるための地鎮祭があった。8月末には新しい家が完成する。

新しいものが作られるということは、それが家であれなんであれ、心うきうきとしてどんなお宅が完成するか楽しみである。

我が家も、お隣も、その又お隣も、敷地は1971年5月に購入したものだが、全面建て替えをするのはお隣が最初である。我が家も大分痛んでいて、東海地震に耐えられるかどうか心配なのだが、当分このまま住まうことになるだろう。

2008年4月17日 (木)

タオルミナ

イタリアには3つの活火山がある。その内の1つエトナ山は、ヨーロッパ最大の活火山で、世界で最も活動的な火山の1つである。現在の標高は3326mであるが、常時噴火しているため安定していない。しかし、危険な山とはみなされていないため、裾野の斜面には人が住みブドウ畑などが広がっている。

タオルミナはこのエトナ山を背景に、紺碧のイオニア海に臨む街である。

ここに残る、紀元前3世紀に建設されたギリシャ劇場は、舞台の背景となる壁がない。この劇場では青い海とエトナ山を背景に、劇が演じられていたのである。劇場を訪れたこの日(3月26日)、エトナ山はご機嫌が悪く顔を見せてくれなかった。南イタリアは4月に入ると天気が安定するという。日程の選択を誤ったようだ。

ギリシャ劇場 こんなに高い客席まで声が届いたのだろうか

左にイオニア海・右に雲に隠れたエトナ山

Dsc_0413 劇場までの小道

土産物の店が続く

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Dsc_0392 街のメーンストリート「ウンベルト1世通り」

ケンタウロッサの泉・街角の画家

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Dscn2644 近郊の高台から 左上に劇場が見える

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2008年4月16日 (水)

とんがり屋根

「アルベロベッロ」、舌を咬みそうな地名である。「美しい木」という意味で、長靴の踵の部分に位置している。石を積み上げた円錐形の屋根を持つ家、トゥルッリは、南イタリアのパンフレットに必ず登場する。

15世紀のころ、この地方で建物を作ることが禁じられていた農民たちは、役人が見回りに来たとき、直ちに取り壊すことができる小屋作りの方法、つまり、豊富に存在する平たい石を、土台も骨組もないまま漆喰を使わず円錐形に積み上げ、小屋を作る方法を考案した。それが、トゥルッリの起源といわれる。

下手な説明より写真をご覧ください。

土産物店の屋上から見た風景

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土産物店の並ぶ小道

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特徴的な家々

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煙突のカバーが面白い

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雨水はどうする

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内部(寝室)

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2008年4月15日 (火)

岩窟住宅

第2次世界大戦末期、宇都宮飛行場に近い田舎に住んでいたので、B29の編隊をよく見かけ、その都度防空壕に入った。今から思えばちゃちな防空壕で、爆弾が落ちれば一溜まりもなかっただろうと思う。穴倉生活といえば、そんなことしか思い出せないが、穴倉生活の歴史は古く世界各地に残っている。

長靴の形をした、イタリア半島の丁度土踏まずの位置にあるマテーラもそんな街で、先史時代から人が住んでいた形跡があり、以降1960年代に強制移住が終了するまで、現実に岩窟住居に住民が生活していた。

世界遺産にも登録されているそんな街、マテーラを紹介します。

廃墟と化した岩窟住居。遠く谷の向こうにも穴が見える。Dsc_0665

展示館(岩窟住居の中)

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新市街広場

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ところ狭しと急斜面に家が建つDsc_0628

断崖に立つ教会

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こんなところにも住んでいるの?

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2008年4月14日 (月)

青の洞窟

南イタリア観光の目玉の一つは、カプリ島の「青の洞窟」である。日本の病院は1時間待ち診察5分といわれるが、この青の洞窟観光も似たような状態である。3月下旬のオフシーズンでさえこの状態なのだから、シーズン中の混乱は想像がつく。

大きな船から手漕ぎボートに乗り換え洞窟に入るが、入口は狭く1艇ずつしか通過できない。当然待たされることになる。

中に入ると船頭がサンタルチアを聞かせてくれ、歌が終わるころには洞窟を1周して出口で出る順番を待つことになる。そして、手漕ぎボートから大きな船に移るときチップを要求される。

洞窟に入るときしぶきを浴び、カメラが動かなくなって写真が1枚も撮れなかったのが残念であった。

港から洞窟までは左側の船で行くき、波に揺れながら手漕ぎボートに移るDsc_0032

洞窟の前で待機する手漕ぎボート

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2008年4月13日 (日)

シチリア島

昨年、公園の一角に市立文学館が完成し、文化の日には小川国夫氏の記念講演会が開催された。身近で小川さんに接し、肉声を聞いたのはこのときが初めてであったが、残念なことに最後ともなってしまった。

「ギリシャの想い出」を演題に、30分の時間超過を全く感じさせない内容であったし、テーマの一つに、シチリア島アグリジェントの「コンコルディア神殿」が取り上げられていた。

過日の南イタリア旅行時、講演のテーマとなったその神殿を訪れた。およそ2500年前に建てられた神殿で、34本の柱がほぼ完全な形で並んでいる。そのほかヘラ神殿・ヘラクレス神殿など多くの神殿があり、この一帯は「神殿の谷」と呼ばれている。

ここアグリジェントの現地ガイドさんの中で、日本人はAさんただ一人だそうだが、運よくわれわれグループはAさんのガイドで観光することになり喜んでいたところ、別のグループから横やりが入った。結局両グループが一緒にAさんのガイドで観光することに落ち着いた。

最近は殆んどの観光案内にイヤホーンを使っている。両グループの合計人数は40人を超えたと思うが、観光にさほど支障は感じなかった。

コンコルディア神殿

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ヘラ神殿

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天気が不安定で俄雨に会う

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行いの悪いものが混じっていたようだ

2008年4月10日 (木)

階段

冷たい雨に一日中閉じ込められる。運動不足を少しでも解消しようと、家の階段を20回上下した。いつものウオークとは比べ物にならない距離ではあったが、腹のつかえが取れたような気がした。

階段を上りながら、過日旅行をしたカルタジローネの街を思い出す。シチリア島にあるこの街は、3つの丘の斜面を覆うように民家が建ち並ぶ、陶器で有名な町である。

17世紀に建設された、サンタ・マリア・デルモンテ教会と市庁舎広場を結ぶ142段の階段が有名で、陶器の町にふさわしく各階段の足蹴り部分に陶板がはめ込まれている。

写真をご覧ください。

階段を見上げるDsc_0337

町を見下ろすDsc_0344

いろいろな模様の陶板Dsc_0341

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陶器店の内部Dsc_0363

2008年4月 9日 (水)

無駄遣い

愚息が沖縄から山形に転居した。新たにアパートを借り賃貸契約書を締結したが、保証人の署名・捺印が必要なためその契約書が速達便で郵送されてきた。親として保証人となることに異論はなく、早速署名・捺印し、印鑑登録をつけて返送した。

さて、家庭内の恥をさらすことになるが、この契約書は1週間ほど前に調印された後、愚息の手元に留まっていた気配がある。速達便で送らなければならないほど急ぐならば、何故留め置いたのか? 直ぐに発送すれば速達料(額は少額ながら)は不要であった筈で、このような支出こそが無駄遣いだと気がつかないのだ。

子離れの進んでいない親のぼやきである。

2008年4月 8日 (火)

メールアドレスに使用されている「@」を普通「アットマーク」と呼んでいる。これは世界共通の呼び方だと思っていたが、日本独自の呼び方なのだそうだ。

 言語        呼び方       意味                                                                     英語         アト                                                  イタリア語      キョッチョラ    かたつむり                           ギリシャ語      パパキ       あひる                             ロシア語       サバーチカ      子犬                              ポーランド語     マウパ               さる

上記のように、イタリアでは「@」を「キョッチョラ」と呼び、これはかたつむりのことで、他の国も、「@」から想像されるものの名前で呼んでいるということである。

皆さんご存知でしたか。

 

2008年4月 7日 (月)

長寿建築

隣の家の解体工事が始まった。半年もすれば新しいきれいな家が完成する。聞くところによると、築40年弱とのことだ。

ヨーロッパを旅行していつも感じることは、街並みの違いであり、街並みを作り出す家々の構造の違いである。ヨーロッパでは、200年・300年と長寿を保ち使用されている家は珍しくない。しかし、日本では40年弱で解体される隣のような家が平均的な存在だろう。

福田総理が「200年住宅構想」を提案している。数世代にわたり使えるよう長寿命化して、コストの総量を減少させようとの考えであり、ぜひ実現してほしいと思う。

栃木県の田舎にあるねずみの実家は、江戸末期に建てられたもので、150年の寿命を保ち現役として使われている。勿論屋内の改築や内装の変更などが行われ、往時の面影を残している部分は少ないけれども、木造住宅でも長寿を保てることを証明している。

2008年4月 6日 (日)

買い替え

省エネばやりである。家電製品などで、能率の悪い旧式なものは、最高水準の省エネ型に買い替えようとの動きも盛んだ。

しかしそれが本当に省エネに繋がるのだろうかと疑問に思う。メーカーの口車に乗せられているように思えてならない。現在使用中のものが、まだ使用に十分耐えられるものであれば、それを廃棄するには余りにもったいない。

最新式の商品を作るには、当然それなりの資源とエネルギーが消費されている筈だし、これまで使用していた器具を処分すれば、大量のごみが発生する。こうしたことを考えると、旧式ではあっても使える間は大事に使った方が、省エネになると思うが間違いだろうか。

我が家の前はごみ集積所になっている。資源ごみにしろ一般ごみにしろ、最近の集積量は往時に比べ大分少なくなった。喜ばしいことである。

2008年4月 5日 (土)

春風

昨日は春風に吹かれ自転車で病院に行った。

「近くの買い物などには、徒歩か自転車で。」と主張している手前もあり、また、天気もよく途中桜並木もあるからである。目の検査が目的で、自転車をこぐことには全く支障がない状況でもあった。

病院は小高い丘の上にあり、行きは登り道があって変速機のない自転車では少し厳しいけれども、足の運動には効果がある。そのうえ、予約時間が決められているので休むわけにはいかない。帰りは時間の拘束もなく、のんびり桜を眺め、花屋さんの店先に立ち寄りなどしながら帰宅した。

家から病院までは3~4kmの距離で、何カ所かの交差点で信号待ちとなった。通る車を眺めていると、信号が黄色に変わっても交差点に入ってくる車が実に多いことに驚かされる。自分が車を運転していて、黄色で突入することもあるのだから(最近は大分少なくなった)、文句も言えないが、そこで信号待ちをしていた人は、「なんて無謀な運転をする車だ」と呆れていただろうと思う。

2008年4月 4日 (金)

市立病院

白内障の手術を受けて丁度7ヶ月が過ぎた今日、術後の経過検査のため病院を訪れた。幸い順調に回復し、正常に機能しているとの診断であった。しかし最近、前と同じように遠くのものがダブって見えるが、それは治療をしていない左目の白内障が進んでいるためで、何れそのうち右目同様手術が必要になるのではなかろうか。

いつも混雑している眼科だが、今日は予想外に早く診察が済んだ。いつもより患者さんの数が少なかったし、ロビーを見回しても人影が少ないように思われた。

市民の皆さんが健康に留意し、健康が保たれて患者さんが減ったのであれば、大変喜ばしいことなのだが、医師不足による診療停止、あるいは、病院の質の低下や評判が落ちたことが原因で患者数が減少したとすれば、重大問題である。診察を受けたくても受けられない事態が発生するだろうし、経営が悪化すれば市民の負担も重くなるだろう。必ず何らかの形で付けが回ってくると思はれるからである。

来月は市長選挙が予定されている。病院行政も大きなキーポイントである。

2008年4月 3日 (木)

省エネ

昼食後急に眠くなり昼寝をする。春になったせいもあるが、昨夜は十分眠ったから睡眠不足の筈はく、やはり時差ボケが原因だと思う。

ガソリン価格が値下がりした。エプリルフールの偽記事ではなく、大変ありがたいことである。もっとも、最近は車に乗ることが極端に減っているので実益はあまり多くはない。

ガソリンが下がったからと言って、無駄に車に乗ったりしては意味がない。みんなで揃って一層節約すれば、ガソリンはだぶついて更に値下がりするに違いない。

スーパーへの買い物は、雨の日でもない限り、自転車か徒歩で行くようにしてはどうだろう。ガソリンの節約・買い過ぎ防止・メタボの予防・・・一石二鳥間違いなしと思うが。

2008年4月 2日 (水)

足取り

季節は確実に進んでいた。

出発時、庭の花壇はスイセンが満開で黄色に染まっていたが、旅行から帰ってみるとそのスイセンは殆んどがしぼんでいて、アネモネ・ムスカリ・チューリップなどが開花し、片隅の雪柳が白を添え、多彩になっていた。

ぼんぼりが立ち、開花を待つのみであった公園の桜も満開である。平日は、ウオーキングをする人が主体の公園だが、今日は花見客の方が多かったように思う。時差ボケ解消に早速ウオーキングを開始する。

旅行のため暫くお休みをいただきました。旅の様子など折を見て書きたいと思っています。

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