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2010年3月

2010年3月31日 (水)

3日酔い

静岡県民として1度は静岡空港を利用し、FDAに乗ってみたい、それは県民の義務でもある、ぐらいに思っていたところ、丁度格安のツアーがあったのでパソコンの仲間と参加した。肌寒く、ときどき傘の出番となる生憎の天気であったが、楽しい旅行であった。

何しろこれまで、ゴルフ・山歩き・ハイキングなど、野外活動に出かけるとよく雨に降られ、とら からは「雨男」と認定されていた。その雨男が選んで決めた旅行日程なので、これぐらいの雨は降って当然、どうせ同行した仲間も雨男に違いないのだから。

さて、旅行先は鹿児島で仲間のお目当ては焼酎だが、私は焼酎には縁がない。それでも土産物屋のテーブルには、試飲用に3種類のビンが並んでいたので、味も何も分からないままそれぞれ試飲して帰途についた。

帰宅した翌日も、翌々日も、むかむかして全く食欲がない。温泉で熱い湯に入り過ぎたのではないかと思ったりしたが、どうやら3日酔いであった。

2010年3月30日 (火)

散策

過日、静岡でサクラが満開になったと発表になったが、昨日は御殿場で、17cmもの積雪があった。「何たることか!」 サクラの悲鳴が聞こえてきそうだ。やはり今年の春はどこか異常に思える。

それでも久しぶりに快晴となったので、カメラを持って出かける。冷たい風の中、公園では多くの家族が春を楽しんでいた。

写真の枚数が多くなりました。ごゆっくりどうぞ。

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2010年3月29日 (月)

名前

40年ほど前、小学校の卒業式で卒業証書を受け取るとき、校長先生からそっと名前の読み方を聞かれたという思い出話を、ラジオが放送していた。(名前に使われている漢字とその読み方も説明していたが、夢うつつで聞いていたので覚えていない) 最近は更に変わった漢字が使われたり、また、読み方も難しいので、校長先生も卒業式を前に卒業生の名前を覚えるのに、苦労しているのではなかろうか。

植物に関係した本を読んでいたら、ヘチマの名前について教えられた。ヘチマは昔トウウリ(唐瓜)と呼ばれていた。「いろはにほへとちりぬるお」の歌で、「と」は「へ」と「ち」の間に位置している。従って、「へち間」から「ヘチマ」と呼ばれるようになったという。眉唾ものと疑いたくなるような話だが。

2010年3月27日 (土)

桜の名所

当市の桜祭りは27日・28日だが、この寒さで桜は足踏みしたままだ。全国桜の名所はいろいろな場面で発表されているけれども、新聞読者が選んだ10傑。

1・弘前公園   2・吉野山   3・造幣局   4・嵐山   5・醍醐寺   6・姫路城   7・仁和寺   8・高遠城址   9・千鳥ヶ淵   10・錦帯橋

取り上げた理由

1・周囲の風景も美しい   2・スケールが大きい   3・銘木がある

さて、来年はコツコツ節約して花見にでも出かけるか。

2010年3月25日 (木)

プチプチ

若い女性がすらりとした足を伸ばしてポーズをとっている。よく見るとプチプチで作ったロングスカートをを着ている。

何年か前、山形に住む愚息の下宿を訪ねたら、窓ガラスに「プチプチ」が両面テープで不器用に貼り付けてあった。安下宿の部屋はさすがに寒いらしく、防寒のため自分で貼ったらしい。我が家でもカトレアなどの防寒にプチプチを使っている。

このプチプチは、アメリカで開発され今年で丁度50年になるそうだ。気泡緩衝材・エアクッション・バブルラップなどと呼ばれ、本来は輸送品や割れ物の緩衝材に使われる。

1980年代からは、全く予想しなかった使われ方、つまり、指先で気泡をつぶすことでストレスを解消する道具となった。近年は、現代アートの素材や壊すことを楽しむ品々の材料などにも使われているという。

2010年3月24日 (水)

政府の力

今朝の時事評1コマ漫画は、アメリカ民主党の歴代大統領とオバマ大統領が、「やったね! 君の苦労は我々が一番知ってるよ」と、乾杯をしているところである。いろいろな奥の手を使い、予定していた外国訪問を延期してまで対応した結果、下院では219対212票という僅差で可決した、医療保険法改正に関するものだ。

このように実行力を発揮したことで、下がり続ける支持率をオバマ政権が回復することができるか注目されている。執念を実らせたオバマ政権を見習い、不支持が支持を上回った鳩山政権も、実行力を大いに発揮してほしいものだ。

2010年3月23日 (火)

彼岸

墓参りの時期である。この前、両親の墓参りをしたのはいつだったろうか? 全く覚えがないのは、それだけ期間が過ぎているということであろう。今年中にお参りしたいと思っている。

最近は歴史ブームと相まって、それぞれの時代に活躍した有名人の墓を巡って楽しむ人が増えていて、こうした趣味を持つ人を「墓マイラー」と呼ぶ言葉もできたそうだ。

10年以上前のことだが、「東京街歩きガイド」という本につられて「雑司ヶ谷霊園」を訪れたことがある。この霊園には、夏目漱石・永井荷風・小泉八雲・ジョン万次郎などの墓がある。墓マイラーを体験していたことになる。

先祖さまには申し訳ないが、24・25日は旅行の計画。残念ながら雨となりそうだ。

2010年3月22日 (月)

冬眠

クマが冬眠するのはよく知られているが、太陽にも「冬眠」があるらしい。太陽は11年を周期として、活動の活発な時期と弱まる時期を繰り返し、間もなく弱い時期、つまり冬眠に入るという。

太陽の活動が低下し弱まると、宇宙線の影響で、樹木の年輪に炭素の同位体、炭素14が増えることが分かっている。したがって、古木に含まれる炭素14の量を調べれば、過去長期間の太陽活動の強弱が判明する。

アメリカの科学者が調査した結果、11年と見られていた周期が、12年~13年と次第に長くなる傾向にあり、また、11年周期とは別に90~100年を周期とした変動のあることも判明し、活動の弱くなった時期が丁度地球の寒冷期にも当るという。

さて、CO2の影響で地球の温暖化が危惧され、一方で太陽が冬眠すれば、地球の温度はどんなふうに動くのだろうか?

2010年3月21日 (日)

大統領の手当て

携帯電話やパソコンなどを配偶者に供与し、出張日当も支払う。未婚で学校に通う27歳までの子に対し、両親に会うための年間60回の国内航空機利用を認め、8歳以下の子には世話人がつく。これら大統領家族のための費用として、約19000万円を政府が支出する見通しとなり、野党は法外な支出だと反発している。

これは南アフリカのズマ大統領(67歳)についての話題である。ズマ大統領についてはかつて、一夫多妻を自ら実践し、3人の妻がいるうえに、愛人の子を含めて20人の子がいる。うち10人は未成年であることなどが話題になり、その続編である。

日本と南アのGDPから比較して、南アでの1億9千万円は大変な額になる。ズマ大統領の独裁と家族関係については、今後もなにかと話題になることだろう。

2010年3月20日 (土)

エコポイント

家のリフォームに省エネ工事をすると、エコポイントが付く制度が始まった。我が家では昨年末、居間などを2重窓にする工事を行ったが、この制度の始まる前であったので、残念ながら対象にはならない。この冬暖かく過ごせたし、灯油を節約できたと思ってあきらめる以外にない。

「地デジテレビは今が買い時、現行のエコポイント制度は、3月31日で終了します。お急ぎください」。これは家電量販店の折り込み広告にあるコピーである。4月以降は、更に省エネ型の機種を対象にした新しい制度がスタートする。つまり、安くするので旧型の機種を買ってくださいとの呼びかけである。

広告につられて急いで買うと、電力を食う商品を買ってしまうことになるのではなかろうか。

2010年3月19日 (金)

トロ

トロが食べられなくなるのではないかと心配していたが、ひとまずその恐れは回避され、これまで通り当面は食べられそうである。クロマグロの国際取引を禁止するとした、モナコの提案が反対多数で否決されたので。しかし、自然保護の観点から、規制が厳しくなることは間違いないだろう。早く、卵からの養殖技術を確立し、安心して食べられるようにして欲しいものだ。

発泡スチロールのトロ箱に入れ、部屋の中に取り込んで置いたランの鉢を外に出した。「暑さ寒さも彼岸まで」というので、もう出してもいいと判断したが、夕方になって明朝の冷え込みが心配になり、玄関に取り込む。10鉢ぐらいしかないがうまく開花したのは2鉢だけ、この時期になると毎年、今年こそはと張り切って作業を始めるが、結果は付いてこない。愛情不足。

2010年3月17日 (水)

将来の夢

私たちが子供のころの「将来の夢」は、男の子は兵隊さん、女の子は看護婦さんになることであった。4月から小学3年生に進級する孫(男児)に聞いたら、漫画家になりたいとの返事であった。それもいいだろう。

中国杭州市の小学1年生の女児に、地元のネットニュースがインタビューし、将来の夢を尋ねたところ、「汚職官僚になりたい。何でも手に入るから」と無邪気に答えたという。

官僚の腐敗と汚職の広がりが、社会に深刻な影響を与え、子供にまで悪影響を与えているとして、中国政府は危機感を強め、取り締まりの強化に乗り出した。何しろ過去30年の間に、約4000人の汚職公務員が海外に逃げ出し、約500億ドルの公金が流出したというお国柄なのである。

2010年3月16日 (火)

自然を守る

折角育ったトキがテンに殺されたり、大西洋でホンマグロの漁獲禁止を迫られたり、造りかけのダム工事を継続するしないで大騒ぎをしたり、自然とどう向き合うか議論されている。

世界で最初に制定された国立公園は、アメリカのイエローストーン国立公園で、1872年のことである。1978年には世界で最初の世界自然遺産として認定された。

このイエローストーンのポリシーは、「自然に発生した山火事は、消火活動をしません」というように、「自然のおきてを厳守する」という立場である。実際1988年、乾燥した状態の中で落雷により大規模な山火事となり、鎮火するまでに総面積の36%が消失したという。多分この間消火活動は行われなかったのだろう。

自然との共存を更に進める必要があると思う。

2010年3月15日 (月)

北極振動

「北極振動」と呼ぶ気象現象を初めて知った。この冬、米国東部やヨーロッパ、中国・韓国など、北半球のほゞ全域が強い寒気に包まれた。国内でも、日本海側の各地で大雪に見舞われたし、寒暖の差の激しい冬となった。この寒波や大雪をもたらしたのが、「北極振動」と呼ばれる現象である。

解説によると、「北極振動」とは、北極圏と北半球の中緯度地域の気圧が、シーソーのように高くなったり、低くなったりして入れ替わる現象のこと。北極圏上空の成層圏の気温が、1週間に25℃以上突然上昇し、ペルー沖太平洋の海面水温が高くなるエルニーニョ現象が重なると、この北極振動が強まるという。

机に向かっているといつになく腰が痛い。これは北極振動とは関係がない。隣の畑に育ってきたジャガイモの芽を見て、午前中急いで種イモの植え付けをしたためである。去年の日記を見たら、去年は24日に植え付けていた。

2010年3月14日 (日)

洗濯物

ロサンゼルスに駐在している記者の報告によると、アメリカの一般的な家庭では、洗濯機置き場の隣に乾燥機置き場があり、ガスを使うため必ずガスの元栓が設置してある。多くの自治体が、景観を害するとの理由で、通りや隣家から見えるところに洗濯物を干すことを禁止しているためだそうだ。

最近エコ活動が活発となり、乾燥機を使わない外干し派が勢力を増し、景観条例を見直す自治体もあるという。そのうち、日本のように洗濯物が太陽を浴び、外干しされる光景が多くなるかもしれない。外干しは省エネだしふっくらと乾いて気持ちがいい。

写真は海外旅行で撮影した洗濯物の外干し風景。

Dsc_0338リビアの街角で

Dsc_0580イタリア アルベロベッロ

Dsc_0094 イスラエル

Dsc_0256a イスラエル 

2010年3月12日 (金)

春到来

いつもは午後に出かけ、早足で廻って来るウオーキングを、今日は、春の陽気に誘われ午前中に、しかも、いつもより長い古墳の広場まで登るコースを歩き、春を眺めてきた。

道端には、気の早い桜・せっかちなシャクナゲ・ミツバツツジ・ショウジョウバカマなどが花を開いていたし、花が散ってしまった梅林の近くでは、ウグイスが鳴いていた。相当練習したような声だから、もう大分前からさえずっているに違いない。

古墳の広場から見る富士山は、霞がかかりぼんやりしている。広場には小学生が来ていて賑やかだった。郊外にある小学校の3年生で、今年最後の校外学習とのこと。広場からは東西南北それぞれどんなものが見えるか、銘々ノートに記録していた。こっそりのぞいた今日の予定表には、近くのお寺に立ち寄り和尚さんからお話を聞くことなどが入っていた。

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我が家の花壇もスイセンを主体ににぎやかだし、芳香が漂う

2010年3月11日 (木)

献体

つい先日、74歳の誕生日を迎えた。これまでの人生を振り返り、人様や世間のためにどれほど役立つことをしてきたか、自問自答しても、答はNO,何もお役に立てず御免なさいと頭を下げる以外にない。役に立つこともしなかったが、さりとて害にもならなかったというところであろうか。

では、これから私にできることは何かを考え、到達したのが「献体」である。高齢化社会に突入し、医学の更なる進歩が迫られているとき、献体は必ず役に立つものと思い込んでいた。そんな矢先、過日献体に関する新聞記事があった。記事によると、いろいろの事情で献体を希望する人が増え、最近では献体の登録を制限したり、一時停止したりしている大学が多いという。

これでは、最後のお役立ちと考えていた希望も、叶わないかもしれない。

2010年3月10日 (水)

星空

特別意味があるわけではないが、「満天の星空」をときどき見たくなることがある。私の実家は農村の1軒家で、晴れた夜だといつでも、天空を流れる天の川を見ることができた。しかし、怖くて、夜外に出るには勇気が要った。そんな記憶が、今でも星を見たいという感慨につながっているのかもしれない。

ひと昔以上も前のことになるが、とらと南アルプスの塩見岳山荘に1泊したことがある。この夜の星空は今でも鮮明に記憶に残っている。また、トルコに旅行した際、早朝ネムルート山に登った。このときの星空もよかった。標高2150mのネムルート山には、BC1世紀ごろこの地方を支配していたアンティオコス1世の墓があり、朝日に映える崩れた神像と墳墓をを見るため、多くの観光客が早朝登山をする。

今の住まいは街灯などで周囲が明るく、満天の星空は到底望めない。朝日新聞が行ったアンケートによれば、星空を眺めに行く場所ベスト3は、富良野・石垣島・波照間島となっていた。機会があれば訪ねてみたいものだ。

Img_0701 早朝のネムルート山頂付近

 墳墓と崩れた神像  首だけが並べて立ててある

Img_0712 朝日があたり始め観光客は記念撮影に余念がない                      

Img_0719a 2000年以上の歴史を刻む神像  崩れ落ちた首から上の部分が小石の上に立ててある

2010年3月 9日 (火)

風邪

手洗いやうがいを励行し、この冬はどうにか風邪をひかずに済んだと安心していたが、今朝は鼻水が出るし頭が重い。強い寒波が南下し、日本列島は真冬に戻った。どうやら風邪の前兆らしい。目覚めようとしていた桜も、まだ早いと感じたに違いない。

バルト海は今冬、厳しい寒波に襲われ、氷の厚さが数10cmに達し、1996年以来の状況となった。凍結のため客船や貨物船など約50隻が立ち往生し、一時は大型客船など6隻が動けなくなり、1000人以上が船に閉じ込められ、砕氷船が出動して救出作業に当たったという。

これらは一時的な、また、部分的な現象であり、このことから地球温暖化が止まったと考える人は誰もないと思う。

2010年3月 8日 (月)

平成の大合併

事情により4日間パスした。

1999年4月に始まった「平成の大合併」は、今月末に山梨県の増穂町と鰍沢町が合併、富士川町が誕生して、一区切りとなる。

大合併直前の99年3月末には、市=670、 町=1994、 村=568、 計=3232 となっていた市町村数が、この10年3月末には、 市=786、 町=757、 村=185、 計=1728 となりほぼ半減するという。

数字の上では確かに減少したが、当初の目論見どおり、本当に効率的な、無駄のない地方自治の体質になったかは疑問だ。これからも目を離さず、見守る必要がありそうだ。

2010年3月 3日 (水)

ロシアの金メダル

過日閉幕したバンクーバー冬季オリンピックで、ロシアの金メダル獲得数はたった3個にとどまり、国別でも11位と記録的な不振に終わった。過去の冬季オリンピックで、ロシアはずっと上位を占めていただけに、メドベージェフ大統領は怒り心頭に達し、「冬季オリンピックの責任者は、すぐ責任を取れ。勇気をもって決断し辞表を書くべきだ」と、強く不満を表明したとメデアは伝えている。

4年後の冬季オリンピックが、ソチで開催されることが決まっており、自国開催でのメダル獲得数が今から気懸りなのだろう。

大統領の怒りに対して、担当のスポーツ観光青年相は、「私のせいだというなら、おとなしく辞任する。だが、それで勝てるようになるのか」と、強気の発言をしているという。

「銅をとって狂気する、こんな馬鹿な国はないよ」と、のたまう知事もいるが。

2010年3月 1日 (月)

サンチャゴ

チリで発生した巨大地震の影響で、昨日は1日津波に関する情報が流れていた。幸い大きな被害がなくよかったと思いながら、改めて南米大陸の地図を開き、南北に細長いチリを眺めた。

首都サンチャゴ、港町バルパライソを訪れたのは、04年の春で、イグアスやマチュピュチを観光したときだ。サンチャゴの街を見下ろす、サン・クリストバルの丘から遠望した街は、高層ビルが立ち並び、近代化された町との印象を強く受けた。丘が多く、また、霧の港町バルパライソの展望台にも、ケーブルカーで登った。

これらの都市は、今回に地震の震源地から約300kmの距離にある(推定)。 被害はなかっただろうかと心配になる。

Img_0077 サン・クリストバルの丘から眺めたサンチャゴの街 近代的な街に見える

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バルパライソの港 コンテナーが並んでいた

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海岸から直ぐに丘になり、丘の上までぎっしり家が建つ

よく見ると地形に合わせ家が階段状になっている

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ターミナル広場 相変わらず混雑している

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